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<title>ハイエース改装テク全集！</title>
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<description>ハイエースの床張り改造からＤＩＹベッドキットの自作、エアロまでその全ての改装テクを披露します
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 <title>ハイエース改装テク全集！</title>
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<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494184.html">
<title>ライトエースキャンピングカーの改造</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494184.html</link>
<description>ライトエースキャンピングカーの改造 ライトエースをキャンピングカーに改造する際のスタイルは多様。 人気のキャブコンタイプからバンコン仕様までいろんな選択肢がある。 もちろん、中には自作DIYで改造してしまう人もいるためパーツやエアコン・発電機等の必需品も通販で...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T15:38:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライトエースキャンピングカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ライトエースキャンピングカーの改造</strong> <br />ライトエースをキャンピングカーに改造する際のスタイルは多様。 <br />人気のキャブコンタイプからバンコン仕様までいろんな選択肢がある。 <br /><br />もちろん、中には自作DIYで改造してしまう人もいるためパーツやエアコン・発電機等の必需品も通販で変えるようになっている。 <br /><br />ライトエースのスペースをいかに有効利用して、ゆったりのスペースを確保できるかは格ビルダーの腕の見せどころ。 <br /><br />購入検討にあたってはじっくり時間をかけたいろころだ。<br /><br />ライトエースキャンピングカーのいいところは、軽キャンピングカー<br />と違ってその市場の広さ。 <br /><br />したがって、中古の多く出回っているためその価格が安い。 <br /><br />型落ちで走行距離がある程度いっているものならば軽キャ<br />ンピングカーの新車よりも安く手にはいるわけで場合によっ<br />てはとてもお得。 <br /><br />実際、道の駅などで、キャンピングカーがずらっと並んでい<br />たりすると必ずといっていいほど、ライトエースをベース車<br />にしたものを目にする。 <br /><br />その意味で軽キャンピングカーよりずっとポプュラーな存在<br />なのだ。 <br /><br />しかも、ライトエースであれば、室内を少し改造するだけで<br />バンコンになってしまう。 <br /><br />そもそもフラットは確保されているわけだし、シュラフ、テーブル<br />にちょっとしたイスを設置すれば、即キャンピングカーへの<br />自作改造も容易。 少なくとも車中泊車としては最適な部類に<br />属する。 <br /><br />このようにライトエースは幅広い改造に対応できるという意味<br />でキャンピングカーとしては打ってつけのクルマなのである。<br /><br />
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<title>ライトエースキャンピングカーの軽登録</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494185.html</link>
<description>ライトエースキャンピングカーの軽登録 ライトエースを軽キャンピングカー登録するための改造方法があると聞いたことがあるが本当だろうか。現実的には、そんなことはないはずなのだが、もしかしたらと思ったりもする。軽登録ということはエンジンが600CC位なわけだから、そ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T11:53:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライトエースキャンピングカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>ライトエースキャンピングカーの軽登録 ライトエースを軽キャンピングカー登録<br />するための改造方法があると聞いたことがあるが本当だろうか。</p><p>現実的には、そんなことはないはずなのだが、もしかしたらと思ったりもする。</p><p>軽登録ということはエンジンが600CC位なわけだから、それがいきなり、 <br />1500CCだったら物理的に無理なはずなことは分かっているが。</p><p>だが、なにかしらの裏技的改造があるのかもしれない。</p><p>このように情報が錯綜するのも登録システムがややっこしいのが原因。</p><p>実際、軽トラのベースであるにも関わらずラクーン（キャブコン）のように<br />普通となってしまうケースもあるわけで、とにかく面倒。</p><p>しかも、税金が軽自動車か否かでだいぶ違ってきてしまうわけでユーザー側<br />としては余計ナーバスになってしまう。</p><p>軽キャンピングカーが流行る昨今時代の流れ的には軽自動車が主流。</p><p>実際地方にいくとそのほとんどが軽自動車（黄ナンバー）である。</p><p>小回りがきくということもあるが、やはり、今後はライトエースといえども<br />軽キャンピングカー登録できるノウハウが確立されるかもしれないが、<br />と期待したいりして。</p><p>たとえば、燃費がメチャクチャよいと軽自動車登録できるとか、そんなエコ<br />的な法律ができるとおもしろいかもしれない。</p><p>また、ライトエースにソーラーパネルを設置するための助成金が出るなん<br />ていうのもありだろう。</p><p>とにかく、ライトエースの広い車内を有効利用しながら、エコにも配慮した燃<br />費実現を目指した、キャンピングカー仕様タイプのものがでてくるとおもしろ<br />いかもしれない。</p><p>あとは、いかに小回りをきかせるかだが、運転が苦手なものとしてはやはり、<br />軽自動車ベースのキャンピングカーに乗っていると安心するのである。</p><p>&nbsp;</p>
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<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494183.html">
<title>ライトエースキャンピングカーへの憧れ</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494183.html</link>
<description>ライトエースキャンピングカーへの憧れ

ライトエースキャンピングカーは、室内がキャンピングカー仕様
となったライトエースである。

1500ccガソリンエンジンでそれほどパワーがあるわけでないが、
そのハイルーフの特徴を活かした、本格的なもの。

軽キャンピングカーに...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-02-03T11:52:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライトエースキャンピングカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ライトエースキャンピングカーへの憧れ</b><br>
<br>
ライトエースキャンピングカーは、室内がキャンピングカー仕様<br>
となったライトエースである。<br>
<br>
1500ccガソリンエンジンでそれほどパワーがあるわけでないが、<br>
そのハイルーフの特徴を活かした、本格的なもの。<br>
<br>
軽キャンピングカーにのっている私からみるとある意味で憧れ<br>
的な存在である。<br>
<br>
少なくちも、あのくらいゆったりしているとよいなあ、と思うわけで<br>
道の駅なんかに泊まっていると、おもわずのぞきにいってしまう。<br>
<br>
特に興味をもっているのが新型ライトエースのキャブコンタイプ。<br>
<br>
軽キャンピングカーの製造メーカーでもあるアズマなどもこの<br>
ライトエーのキャンピングカー改造に乗り出しているところを<br>
みると、今後かなりの普及が見込まれるのかもしれない。<br>
<br>
また、最近では、ベース車をライトエースしたコンパクト仕様<br>
（全長4500×全幅1800×全高2270mm）のものも改造されてい<br>
て、どんどんと多様な展開を見せてきている。<br>
<br>
確かに、軽キャンピングカーのよいところはその機動性、<br>
ライトエースをコンパクト仕様でキャンピングカーに仕立て上げ<br>
れば、その両方のメリットを持つものとなる。<br>
<br>
その意味でも、ライトエースのキャンピングカーは興味深い。<br>
<br>
しかも、値段的にも、新中古であれば軽キャンとあまり変わらな<br>
いとなるとこれは、もう、買いなのかもしれない。<br>
<br>
ただ、値段的なものもあるので、まず、中古で格安のライトエース<br>
購入し、それをビルダーに持ち込んで架装してもらればよいかなと<br>
思う。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494183" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494181.html">
<title>ハイエース100系改造、排ガス規制の余波</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494181.html</link>
<description>ハイエース100系改造、排ガス規制の余波

ハイエースはワンボックスカーの代名詞でもあり、特に100系は元祖
ハイエースとして長い間親しまれてきた。

しかしながら、その100系も年式が古くなってくると排ガス規制のクリア
が難しくなっているのが現状。

ハイエース100系の...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-02-02T11:51:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>100系改造</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース100系改造、排ガス規制の余波</b><br>
<br>
ハイエースはワンボックスカーの代名詞でもあり、特に100系は元祖<br>
ハイエースとして長い間親しまれてきた。<br>
<br>
しかしながら、その100系も年式が古くなってくると排ガス規制のクリア<br>
が難しくなっているのが現状。<br>
<br>
ハイエース100系のディーゼルターボ仕様は走り的には凄かったが、<br>
それも排ガス規制で叶わぬ夢となってしまった。<br>
<br>
そのため、100系ディーゼルはこの排ガス規制のため00系に乗り換え<br>
る人が多くなり、最近では、商用以外ではめっきり100系を見なくなっ<br>
てしまった。<br>
<br>
でも、どういわけか、中古のハイエースが高くなっているが、それも<br>
200系に限るということでなんともさびしい100系なのである。<br>
<br>
しかも、新型が出てからの年数もけっこう経っているわけでその将来<br>
はほぼ暗い（笑）<br>
<br>
そんななかで、時代に逆らうように乗り続けているわけなので、<br>
当然走りよりも、デザインアップや改装の方にその関心が向い<br>
てきている。<br>
<br>
こうなったからには、ガソリン車100系を超ハイルーフに改造し、<br>
キャンピングカー登録にでもしてしまおうかと考えている。<br>
<br>
確かに、燃費は悪くなるが、それもそれほど走行距離を走らなければ<br>
よい話し出し、主に”居住用”に改造するという路線でいこうかと思って<br>
いる。<br>
<br>
そんな風に考えていくと、ハイエース200系が、今後もアゲアゲ系なの<br>
に対し、100系は化石となって風化していく運命なのかとも。<br>
<br>
であれば、意地でも、ガソリンで燃費が悪くても、改造して乗り続け<br>
てやろうかと思ってしまう。<br>
<br>
ハイエース100系万歳！、、チ～ン。。（笑）<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494181" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494179.html">
<title>ハイエース100系スピーカー改造せよ！</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494179.html</link>
<description>ハイエース100系スピーカー改造せよ！

ハイエース100系乗ってるけど、スピーカーがどうも気に入らない。

なんというか低音がきかず、しゃりしゃりいっているため聞いていて
イライラしたりする。

そこでスピーカー改造に挑むわけだが、やはり音楽の好みによって
スピーカ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-02-01T11:50:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>100系改造</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース100系スピーカー改造せよ！</b><br>
<br>
ハイエース100系乗ってるけど、スピーカーがどうも気に入らない。<br>
<br>
なんというか低音がきかず、しゃりしゃりいっているため聞いていて<br>
イライラしたりする。<br>
<br>
そこでスピーカー改造に挑むわけだが、やはり音楽の好みによって<br>
スピーカーを選んだほうがよいみたい。<br>
<br>
グランジ、ハードロック系はウーハー改造が必須。<br>
でもこれがなかなか難しい。<br>
<br>
どこで、ハイエース100系のリアのスピーカーを変えることで低音を<br>
強調しようかと考えている。<br>
<br>
ただ、配線がややっこしく現在改造作業難航中。<br>
<br>
先日出会ったハイエース200系なんだが、なんとカスタムスピーカー<br>
に改造していた。<br>
<br>
もちろん、自分自身100系から200系ハイエースに乗り換えたい気<br>
はあるが、そこは予算的なものもあってじっとガマン。<br>
<br>
だったら100系のスピーカー徹底的に改造して、オリジナルミュー<br>
ジック号に仕立ててしまおうかと思っている。<br>
<br>
別にウーハーをターンオンして街を練り歩く気はないが、音楽命<br>
のオレにとっては、やはり、スピーカーも音楽以上に大事といっ<br>
たところ。<br>
<br>
ハイエース100系でしかもこんだけ改造してしまえばどうせ、中古<br>
の下取り額も期待できないだけにこの際思い切ってドデカメイン<br>
スピーカーとサブウーハーも設置といってしまおうかとも検討中。<br>
<br>
ただ、スピーカー改造する場合ハイエース用配線がついている<br>
ことが必要。<br>
<br>
でないと、カスタムする場合とんてもない手間がかかってしまう<br>
から要注意。<br>
<br>
でも、ハイエース100系は残念なことに全ての純正パーツを取<br>
り外さないとオーディオ配線にたどり着かないところがめんどう。<br>
<br>
それだけに、スピーカー改造をやりおえたあとの満足度も、グッ<br>
とアップする。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494179" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494178.html">
<title>ハイエース100系改造パーツのいろいろ</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494178.html</link>
<description>ハイエース100系改造パーツのいろいろ

ハイエース100系の改造パーツいろいろ出ていて見ているだけでイメージが
膨らんでたのしい。

そして、一番のお気に入りが、100系用ドットアーム。

フォグランプをカスタムする前からこれをつけているだけで気分が盛り上が
ってくる。...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-31T11:50:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>100系改造</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ハイエース100系改造パーツのいろいろ<br>
<br>
ハイエース100系の改造パーツいろいろ出ていて見ているだけでイメージが<br>
膨らんでたのしい。<br>
<br>
そして、一番のお気に入りが、100系用ドットアーム。<br>
<br>
フォグランプをカスタムする前からこれをつけているだけで気分が盛り上が<br>
ってくる。<br>
<br>
MYハイエース自己主張させるに十分なデザインを持っているところがうれ<br>
しい、ある意味オブジェクととしての楽しさがある。<br>
<br>
これはとにかくかっこいいのだ。<br>
<br>
さらに、ハイエース100系のエアフィルターをもっと強力な湿式タイプに<br>
交換してしまおう<br>
<br>
この改造エアフィルターは、表面を波状にカットすることで吸気する面積<br>
を拡大させるための工夫がされている優れもの。<br>
<br>
しかも、構造が二重になっているので、従来のものに比べ吸着率が大<br>
幅にアップされている。<br>
<br>
そして、定番のルーフラックを装着すれば、ハイエース100系のイメージ<br>
もがらっと変わったものになるだろう。<br>
<br>
ただ、ルーフラックは信頼性の高いものを選ぶこと。<br>
<br>
基本的にはたとえば、１００ｋｇの荷重耐性などと保証されたものがよい。<br>
<br>
そのため、中国製などのアウトレットは避け、なるべく国内純正のもの<br>
をチョイスしよう。<br>
<br>
また、ヒッチメンバーなども取り付ければ、ハイエース100系のドレス<br>
アップとしてはちょっとしたアクセントになるかもしれない。<br>
<br>
もちろんエアロなどで派手に立ち上げ改造してしまってもそれはそれで<br>
面白い。<br>
<br>
このようにハイエース100系の改造パーツはいろいろ種類が豊富なだ<br>
けに自分色に改装するに不自由なしといったところだ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494178" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494175.html">
<title>ハイエース100系改造</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494175.html</link>
<description>ハイエース100系改造

ハイエース100系とえいば、エンジンパワーこそ200系には劣る。

しかし、車内や外装をドレスアップすすることでより魅力的な車に
改装できりるという意味で決して200系に劣るものではない。

いずれにしてもカスタム改造パーツは200系、100系ともに豊富...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-30T11:49:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>100系改造</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース100系改造</b><br>
<br>
ハイエース100系とえいば、エンジンパワーこそ200系には劣る。<br>
<br>
しかし、車内や外装をドレスアップすすることでより魅力的な車に<br>
改装できりるという意味で決して200系に劣るものではない。<br>
<br>
いずれにしてもカスタム改造パーツは200系、100系ともに豊富に<br>
そろっており、改造にあたっての心配はなさそう。<br>
<br>
したがって、自分の発想やアイデア、その他用途に合わせた改造<br>
が自由にできるという意味で、ハイエース100系も捨てたもんじゃな<br>
い。<br>
<br>
ただ、どうなんだろうか。<br>
<br>
自由に改造した場合、中古で下取りに出した場合、価格に上乗せ<br>
がきかないなどのデメリットが生じしてしまうのかもしれないが、や<br>
はり、自分なりのカラーを出してこその100系だとおもっているわけ<br>
で、その点でやはり妥協の余地なしといったところか。<br>
<br>
たとえば、テールをクリスタルに改造したり、ちょっとしたドレスアップ<br>
でずいぶんイメージも変わってくるのが楽しい。<br>
<br>
基本、ハイエース100系も200系もエンジンを除けば、あとは同じよ<br>
うなものなので、改造するときのパーツは200系のものも使えると<br>
いう点がうれしいし、さらに改造の幅が広がるだろう。<br>
<br>
ハイエース100系特装車なんていうのも出回っているようだが、<br>
これもなかなか楽しい。<br>
<br>
アルミホイールの改造からはじまり、フルスモーク仕様、さらに、<br>
ウィンカーとライトを塗装するだけでずいぶんイメージが変わっ<br>
てきてしまう。<br>
<br>
ハイエース100系は200系よりも大胆に改造することでおおいに<br>
その個性を主張しだすのではないだろうか。<br>
<br>
その意味でハイエース100系の改造は楽しいといえる。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494175" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494156.html">
<title>ハイエースの収納棚いろいろ</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494156.html</link>
<description>ハイエースの収納棚いろいろ

ハイエースの棚作りの目的とえばやはり、収納がメインだろう。

ただ、一口に収納といってもいろいろあるわけでその中でもやはり、
ハイエースの天井周りに棚をぐるっと配置するセカンドコンソール
BOX風のサイドトレー棚がオススメだ。

少し改...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-29T11:43:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>棚作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースの収納棚いろいろ</b><br>
<br>
ハイエースの棚作りの目的とえばやはり、収納がメインだろう。<br>
<br>
ただ、一口に収納といってもいろいろあるわけでその中でもやはり、<br>
ハイエースの天井周りに棚をぐるっと配置するセカンドコンソール<br>
BOX風のサイドトレー棚がオススメだ。<br>
<br>
少し改装が難しいかもしれないが、うまくいけば大幅に整理整頓される。<br>
<br>
天井サイドの収納棚はハイエースのルーフの左右に配置しておけば<br>
よいし、リヤ天井サイドの収納棚なども必要に応じておこう。<br>
<br>
そのほかにも、雑誌等をいれるラック形式のものやハイエースでの<br>
車中泊ならばタオルや生活用品一式をいれるカゴ形式のものなど<br>
収納といってもいろいろ多様。<br>
<br>
そんなようなアイデアが生まれて来ないならば、東急ハンズなんかに<br>
出向いていくことをオススメする。<br>
<br>
また、ネットでの画像検索なども面白く、ハイエースオーナーが自作した<br>
棚などをみることができる。<br>
<br>
さて、ハイエース収納の棚の定番とういえばオーバーヘッドトレー。<br>
<br>
名前のとおり、運転席の頭の上にかぶさるようにして設置する棚。<br>
<br>
ここには、道路地図やハイエースを運転する際に必要ものや<br>
サングラスや財布などを一時的においておくのにも便利。<br>
<br>
そのほかにも座席の下引き出し棚などが意外と便利だったりする。<br>
<br>
また、ハイエース棚ではないが、ゴムネットなどを天井周りに設置<br>
すると、これがまた凄く便利。<br>
<br>
なんでも中に放り込む要領の手軽な収納スペースとして威力を発揮<br>
する。<br>
<br>
しかも、凄くフットワークが軽いイメージを与えるので、コテコテの自作<br>
棚を作るよりよほどよいかもしれない。<br>
<br>
また、手順としてベッド設置と棚作りの優先順位を考えないと、<br>
あとあと改装がかなり手詰まりになることが多いので、その辺りも<br>
キチンと計算した上でハイエースでの棚作りをおこなうことが大切。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494156" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494134.html">
<title>ハイエース自作の棚のいろいろ</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494134.html</link>
<description>ハイエース自作の棚のいろいろ

ハイエースは広い車室をもつ車だ。

その利点をいかして棚を自作すれば、収納率を大幅にアップさせること
ができる。

ハイエースのDIYとしてはベッド、床張りとならんで棚作りは必須であろう。

ただ、どのような棚を設置するかが問題なわけ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-28T11:42:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>棚作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース自作の棚のいろいろ</b><br>
<br>
ハイエースは広い車室をもつ車だ。<br>
<br>
その利点をいかして棚を自作すれば、収納率を大幅にアップさせること<br>
ができる。<br>
<br>
ハイエースのDIYとしてはベッド、床張りとならんで棚作りは必須であろう。<br>
<br>
ただ、どのような棚を設置するかが問題なわけだがその種類はいろいろ。<br>
<br>
簡単に装着出来るチェーンでつってあるような「吊り棚」から本格的な<br>
工具等なども収納できる頑丈なものまでいろいろある。<br>
<br>
もちろん用途も千差万別であるため、一つとして同じ棚というのは存在<br>
しないことになるが、アイデア次第ではとても収納率を高めるすばらしい<br>
棚を作ることができる。<br>
<br>
その中でも、特に、ハイエースのハイルーフの特徴をいかした自作棚<br>
がオススメ。<br>
<br>
その場合、ルーフビームに取り付けると強度をあげることができる。<br>
<br>
そうしないと、荷崩れを起こしたりと後々やっかいなことになるから注意<br>
を要する。<br>
<br>
その点業者が作った棚はとても強く、なかにはぶら下がっても大丈夫<br>
なくらいのものまである。<br>
<br>
私の場合、ハイエースで車中泊の旅に出る際、ビールをベッド脇の<br>
自作棚に積むことにしている。<br>
<br>
横になった体勢でビールをとることができるのでとても便利だ。<br>
<br>
ハイエース車内をまるで宇宙船の内部のようにぐるりと棚を配置させる<br>
ことで収納整理もちろん、生活用品一式を積み込んで快適な車中泊の<br>
旅にでる。<br>
<br>
また、登山おこなうため、靴を置く棚まで設置していて、まるでちょっと<br>
した動くワンルームマンションといったいでたちだ。<br>
<br>
また、スキーや仕事で測量機器を積むときなどに利用したいのが、<br>
長モノを抜き差しできる棚。<br>
<br>
ハイエースはボディが長いのでこれをうまく利用すればこのような<br>
用途に応じたものを自作でカスタムできる。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494134" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494114.html">
<title>ハイエース棚作りの基本</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494114.html</link>
<description>ハイエース棚作りの基本

ハイエースの棚作りについてはいろんな施工方法があり、一概には言えな
いが、できれば車体に穴を開けずに着脱式のものをセンスよく取り付けた
いところ。

もちろん、市販されているハイエース専用の棚キットなどもたいへん役に
立つが値段が5万す...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-27T11:42:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>棚作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース棚作りの基本</b><br>
<br>
ハイエースの棚作りについてはいろんな施工方法があり、一概には言えな<br>
いが、できれば車体に穴を開けずに着脱式のものをセンスよく取り付けた<br>
いところ。<br>
<br>
もちろん、市販されているハイエース専用の棚キットなどもたいへん役に<br>
立つが値段が5万するものもあり、できれば自作で作ってしまったほうがよい。<br>
<br>
材料はコンパネやベニヤでもよい。<br>
<br>
なかにはパイプとスノコをうまく棚作りにいかした例もあるわけで、アイデア<br>
次第ではとてもユニークな棚作りとなる。<br>
<br>
また、室内の側面左右に跳ね上げ式の棚作りを施したハイエースなど<br>
もあって見ているだけで楽しい。<br>
<br>
棚作りにあたって大切なことは何を運ぶかである。<br>
<br>
スキーやスノボーなど長いものをトランポするのであれば、スチール製<br>
の長めの棚にしたりとそれぞれの用途に応じて材料をそろえればよい。<br>
<br>
<br>
棚をテーブルとして利用できるように改造したり、本棚にしたりと<br>
ざまざななアイデアが試せるのがハイエースでの棚作りの基本だ。<br>
<br>
特に、ハイエースの場合、荷室に棚作りをおこなうことでぐっと車内の<br>
整理がつくこともあり、この部分を仕事の道具並べに利用しているケース<br>
も多い。<br>
<br>
また、一から作る必要もなく、ホームセンターなどである程度出来上が<br>
っているものを買ってきて設置すればストレスなく棚作りをおこなうこと<br>
ができる。<br>
<br>
棚作りにあたっては、その強度も大切。<br>
<br>
この辺りをしっかり確保しておこないと積んだものが総崩れになることも<br>
あり、やっかいだからだ。<br>
<br>
ハイエースは20万キロ～30万キロ走るタフな車なので棚作りにあたっ<br>
ても十分にそこのあたりを考慮してしっかりしたものを作る必要がある<br>
だろう。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494114" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494096.html">
<title>ハイエース棚の自作DIY</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494096.html</link>
<description>ハイエース棚の自作DIY

ハイエースとはいえばその大きさを利用したDIYが盛んな車だ。

しかも、各種のドレスアップグッズがそろっているので自作DIY
を楽しむにはもってこい。

棚の自作はこれからDIYはじめたいビギナーにとってはもってこいの
練習台になるはず。

という...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-26T11:41:24+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース棚の自作DIY</b><br>
<br>
ハイエースとはいえばその大きさを利用したDIYが盛んな車だ。<br>
<br>
しかも、各種のドレスアップグッズがそろっているので自作DIY<br>
を楽しむにはもってこい。<br>
<br>
棚の自作はこれからDIYはじめたいビギナーにとってはもってこいの<br>
練習台になるはず。<br>
<br>
というわけで、ハイエースを改造するにあたり、まず取り掛かりたいのが<br>
棚作り。<br>
<br>
これはどこに設置するかで室内のデザインがかなり変わってきてしまう<br>
ためオーナーのセンスが試されるところでもある。<br>
<br>
そして、今流行っているのが、キャンピングカー風に天井のハイルーフ<br>
部分に棚を設置する施工。<br>
<br>
ハイエースにもちょっとしたコンソールボックスを作ってしまおうという<br>
わけだ。<br>
<br>
こうしておけば、小物の収納に威力を発揮するだけでなく、デザイン的<br>
にもスマートな印象を与える。<br>
<br>
そのほかにも荷室やフロント部分にも棚を付けることができるので<br>
いろいろトライしてみると楽しい。<br>
<br>
また、さらにユニークさを目指すならば特注の棚を業者にオーダーする<br>
方法もある。<br>
<br>
この方法はワンオフと呼ばれ注目されているが値段が高いのが玉に瑕。<br>
<br>
このようにしてハイエースに棚を設置することで自分好みの室内アレンジに<br>
改造することができるわけだ。<br>
<br>
ただ、注意したいのが車検。<br>
<br>
荷室の棚などをいったん全て取り外さないと、車検に通らない可能性<br>
もでてくるからだ。<br>
<br>
まあ、実際はそのようなこともないらしいのだが、少なくとも棚の荷物は<br>
全て降ろしておくのが望ましい。<br>
<br>
棚を作ったはいいが、車検が通らないとなるとすべて水の泡となってし<br>
まうのは避けたいところ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494096" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494067.html">
<title>200系ハイエース２段ベッド</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494067.html</link>
<description>200系ハイエース２段ベッド

200系ハイエースはドレスアップパーツが豊富であるため改造を楽しむ
にはもってこいの車だ。

したがって、２段ベッドの取り付けを考えているオーナーもかなりの数
に上るのではないだろうか。

この２段ベッドがあれば、家族旅行での車中泊にも...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-25T11:40:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>200系ハイエースベッド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>200系ハイエース２段ベッド</b><br>
<br>
200系ハイエースはドレスアップパーツが豊富であるため改造を楽しむ<br>
にはもってこいの車だ。<br>
<br>
したがって、２段ベッドの取り付けを考えているオーナーもかなりの数<br>
に上るのではないだろうか。<br>
<br>
この２段ベッドがあれば、家族旅行での車中泊にも対応できるし、<br>
さらに、これを自作DIYすれば楽しさも倍増。<br>
<br>
ただ、２段ベッドの取り付けはやはりそれなりに技が必要であるため<br>
たとえ、ベッドキットであってもDIYビギナーにとっては難しいかもしれない。<br>
<br>
また、取り付ける位置も上部か下部かで車体バランスも変わって<br>
くるためこどもの成長に合わせてスライドできるタイプのものがよい。<br>
<br>
業者を使って本格的にという手もあるが、２段ベッドとなるとそれなり<br>
の費用もかかるので、やはり、自作DIYでの施工が望まれる。<br>
<br>
それが叶わぬ場合、２段ベッドではないが、構造変更が不要の定番<br>
ネルゾーベットキット、200系ハイエース用というものをオススメする。<br>
<br>
これは、3段階調整（360mm・430mm・500mm）のマット板が4枚と2本<br>
フレームがセットになっているのでとても利便性がきくタイプだ。<br>
<br>
さらに、200系ハイエースの後部に常設2段ベッドを設置する方法も<br>
あるが、その場合上段ベッドを跳ね上げ式にする手もある。<br>
<br>
うまく架装のアレンジをおこなうことで2段ベットもサクッとできるか<br>
もしれない。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494067" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494042.html">
<title>200系ハイエース収納ベッド</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51494042.html</link>
<description>200系ハイエース収納ベッド

200系ハイエースといえば、その改造DIYグッズの豊富さという点に
おいては他車アイテムの追随を許さない。

そんななかで使い勝手のよいコンセプトが魅力なのが、収納ベッド。

ベッドはやはり200系ハイエースにあってはその荷室のかなりの
部分...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-24T11:39:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>200系ハイエースベッド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>200系ハイエース収納ベッド</b><br>
<br>
200系ハイエースといえば、その改造DIYグッズの豊富さという点に<br>
おいては他車アイテムの追随を許さない。<br>
<br>
そんななかで使い勝手のよいコンセプトが魅力なのが、収納ベッド。<br>
<br>
ベッドはやはり200系ハイエースにあってはその荷室のかなりの<br>
部分を占めてしまうため、収納式のものが基本だろう。<br>
<br>
そこでまず思い浮かぶのが跳ね上げ式タイプのものだが、それ<br>
だけにととまらず200系ハイエースにあっては、数多くのタイプが<br>
存在する。<br>
<br>
これは使いやすく、積みやすく、設置しやすいといったものを求<br>
めるユーザーの志向を反映しているため。<br>
<br>
そこで、登場したきたのが、マット分割式のベッド。<br>
<br>
これには4または、10分割のタイプがあってそれぞれの目的用途<br>
に合わせて選べるところが優れているキット。<br>
<br>
また、新型200系ハイエース 6枚式キットタイプのものもあって<br>
これがなかなかの優れもの。<br>
<br>
これは、なんとマットが６分割！中央が４分割となっている。<br>
<br>
そのため、それぞれの用途に合わせてたとえば、収納するバイク<br>
や自転車などの部分を切り取る形で取り外せば、いままで無駄な<br>
スペースだった部分をバイクなどのトランポとしても有効利用でき<br>
るようになっている。<br>
<br>
ただ、200系ハイエースベッドは他車のもの同様に分割されたパーツ<br>
そのものを収納することができないため、その分価格が安いという<br>
メリットがあるが、跳ね上げ式のものに比べて利便性は劣る。<br>
<br>
また、ベッド高が基本４５０ｍｍということなので、このあたりも<br>
目的や用途に合わせて変更できればさらに、進化した200系<br>
ハイエースベッドとなるであろう。<br>
<br>
また、新しい傾向として、組合せ自由なしかも、カラーが選べる<br>
オリジナル式のものも注目を集めている。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51494042" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493968.html">
<title>200系ハイエース跳ね上げベッド</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493968.html</link>
<description>200系ハイエース跳ね上げベッド

ハイエースベッド、特に200系は収納が容易な跳ね上げベッドが人気だ。

ハイエースの床張りはけっこう大変なことで知られているが、跳ね上げ
ベッドの設置は溶接することなく、設置できる専用キットも販売されてい
たりする。

なかでも、お...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-23T11:39:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>200系ハイエースベッド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>200系ハイエース跳ね上げベッド</b><br>
<br>
ハイエースベッド、特に200系は収納が容易な跳ね上げベッドが人気だ。<br>
<br>
ハイエースの床張りはけっこう大変なことで知られているが、跳ね上げ<br>
ベッドの設置は溶接することなく、設置できる専用キットも販売されてい<br>
たりする。<br>
<br>
なかでも、おもしろいのが、両面跳ね上げタイプの200系ハイエースベッド。<br>
<br>
これは車内の側面に跳ね上げ方式で左右にぴたりと収納できる優れもの。<br>
<br>
したがって、ベッドがあっても、後部座席のリクライニングか可能となると<br>
いったように荷物室をそのままベッドに邪魔されることなくトランポにも<br>
利用できるところが凄い。<br>
<br>
今一番進んだ、200系ハイエースベッドといえるかもしれない。<br>
<br>
さらに、跳ね上げ式だけでなく、ベッド高を6段階に変えられるタイプも<br>
注目の的だ。<br>
<br>
この場合ベッド下に収納することを視野にいれたうえで自分なりにい<br>
ろいろアレンジできるところがグー。<br>
<br>
200系ハイエース跳ね上げベッドは値段が高いのがネック。<br>
たとえば、ハイエース200系 ワゴンDX用 跳上げ式ベッドキット <br>
294000円といった具合の価格帯となってしまう。<br>
<br>
であれば、完全自作という手もあるが跳ね上げタイプとなると<br>
やはり、少し壁があるかもしれない。<br>
<br>
また、２００系ハイエース　スーパーＧＬ　ベッドキットは横方向の<br>
フレームをベッドを跳ね上げることで、前に寄せる事もできる変幻<br>
自在なアレンジが魅力。<br>
<br>
しかも、工具不要でベッド高も3段階に調整できるのが魅力。<br>
<br>
そして、その鍵を握るのが、ステンレス性の強靭なフレームの存在。<br>
<br>
価格も10万円程度とかなりのお得感がある。<br>
<br>
もちろん、片面の200系ハイエース跳ね上げベッドなら価格も10万<br>
円以内というものもあり、こちらも200系ハイエースの定番ベッドと<br>
して取り付けたいところだ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493968" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493912.html">
<title>200系ハイエースベッドの取り付け</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493912.html</link>
<description>200系ハイエースベッドの取り付け

ハイエースベッドといえばやはり200系がメイン。

ゆえにさまざまなものが販売されているが、シンプルなものが人気の
ようだ。

200系ハイエースベッドでの車中泊などやはりベッドはぐっすり眠る
ためのものから仮眠系までその用途やスタイ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-22T11:38:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>200系ハイエースベッド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>200系ハイエースベッドの取り付け</b><br>
<br>
ハイエースベッドといえばやはり200系がメイン。<br>
<br>
ゆえにさまざまなものが販売されているが、シンプルなものが人気の<br>
ようだ。<br>
<br>
200系ハイエースベッドでの車中泊などやはりベッドはぐっすり眠る<br>
ためのものから仮眠系までその用途やスタイルもいろいろ。<br>
<br>
特に、オススメなのが、スキー車中泊や実体験に基づいたユーザー<br>
の視点から開発された200系ハイエースベッドキット。<br>
<br>
たとえば、サーファーである製作者自らが開発したハイエース２００系<br>
S-GL(スーパーGL）専用ベッドキットまでも市販されている。<br>
<br>
でも、大切ですよね、やっぱりベッドというのは。<br>
<br>
その中でも、200系ハイエースベッドはその種類も豊富であるため逆<br>
にどれがよいのか困るほど。<br>
<br>
特に困ってしまうのが、買ったはよいが、取り付けが大変なタイプ。<br>
<br>
確かに寝心地はよいかもしれないが、それと反比例するように組み<br>
立てがやっかいなものもあり、慎重な選択が要求される。<br>
<br>
その中にあって、信用できる200系ハイエースベッドを販売してるの<br>
が車種別のベッドキットを販売しているシンケ。<br>
<br>
200系ハイエースベッドの販売をはじめ車種別にいろいろなものが<br>
あり、ベッドだけでなく200系ハイエース専用のカーテン、シートカバー<br>
なども販売されている。<br>
<br>
また、取り付けが簡単なものとしてDIY車中泊族に人気なのが<br>
ネルゾーベッドシステム。<br>
<br>
このタイプはハニカム構造で4分割されているためとても取り付け<br>
が簡単。<br>
<br>
フレームを載せればそのままボディーにしっかりフッィトする形で<br>
ベッドが完成する。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493912" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493797.html">
<title>ハイエースワゴンDXの燃費向上</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493797.html</link>
<description>ハイエースワゴンDXの燃費向上

ハイエースワゴンDXの燃費を改善することはできるのであろうか。

ちなみに、ハイエースワゴンの燃費は６～８キロあたりだが、その
エンジンはあくまでも商用的な燃費を度外視した運搬優先的な
もの。

大きなクルマなので仕方がないといえば...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-21T11:37:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワゴンDX</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワゴンDXの燃費向上</b><br>
<br>
ハイエースワゴンDXの燃費を改善することはできるのであろうか。<br>
<br>
ちなみに、ハイエースワゴンの燃費は６～８キロあたりだが、その<br>
エンジンはあくまでも商用的な燃費を度外視した運搬優先的な<br>
もの。<br>
<br>
大きなクルマなので仕方がないといえば仕方がないが、やはり、<br>
燃費向上を目指したいところ。<br>
<br>
そこで有名なのが「増大くん」や「ロケットパワーにんじん君」あた<br>
りの燃焼を向上させるグッズだが、ハイエースのワゴンDXにも<br>
効果があるのだろうか。<br>
<br>
私的な意見としては、「増大くん」は完全燃焼を促進させるもの<br>
なので、中古車などのエンジン年数がたったものに対してはあ<br>
る程度有効と思っている。<br>
<br>
したがって、新車に対しては効果が薄いかもしれない。<br>
<br>
「ロケットパワーにんじん君」は車の電気を見直すだけで<br>
燃費が５～２０％アップするといことだが、その詳細不明。<br>
<br>
ただ、ハイエースシリーズの中では、ワゴンDXは燃費がよいほ<br>
うで、その意味では買いだろう。<br>
<br>
したがって、待ち乗りであれば問題ないが、遠出や車中泊<br>
旅行となるとある程度の出費は覚悟する必要がある。<br>
<br>
また、冬の遠出やスキーなどの場合さらに燃費が悪くなるわ<br>
けで、特に車中泊でのアイドリングでは一気にガソリンがなく<br>
なってしまうことだってありえる。<br>
<br>
その意味では予備のガソリンタンクなどを用意しておくべき<br>
なのだろうか。<br>
<br>
ただ、時代の流れとしてはいくら、ハイエースワゴンDXといえ<br>
ども最低でも9キロ程度の燃費が必要かなとは感じいるがい<br>
かがだろうか。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493797" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493707.html">
<title>ハイエースワゴンDX内装アイデア</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493707.html</link>
<description>ハイエースワゴンDX内装アイデア

ハイエースワゴンDXの前面フェイスがバン・コミューターからワゴン
にチェンジされたのはご存知だろうか。

これで、より個人ユーザーに近づいた仕様になったわけだ。

そもそも、この車の内装は鉄の板がそのまま張リめぐらされている
状態...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-20T11:37:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワゴンDX</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワゴンDX内装アイデア</b><br>
<br>
ハイエースワゴンDXの前面フェイスがバン・コミューターからワゴン<br>
にチェンジされたのはご存知だろうか。<br>
<br>
これで、より個人ユーザーに近づいた仕様になったわけだ。<br>
<br>
そもそも、この車の内装は鉄の板がそのまま張リめぐらされている<br>
状態。<br>
<br>
したがって、断熱という点においてはまったくといっていいほど<br>
無防備。<br>
<br>
このあたりを内装ととも改造整備する必要がある。<br>
<br>
ただ、これを業者に依頼して本格的な内装断熱をおこなうとかな<br>
り高額な出費となってしまうため自作での代替案を考えださない<br>
といけないだろう。<br>
<br>
その一方で、両面テープで貼り付けるだけの簡単装着の足元<br>
のドレスアップ用インテリアフットパネルなども出ていて、こちら<br>
はとても手軽に設置できる。<br>
<br>
だから、なにも大掛かりな床張りなど必要ないわけで、その意味<br>
で工夫の余地があるだろう。<br>
<br>
ハイエースワゴンDXの内装のポイントはなんといっても洗練され<br>
たデザイン性とイメージカラーの選択。<br>
<br>
青系にすれば安らぎを得られるというようにあたかもあ大人の<br>
隠れ家的なものに仕立て上げることもできる。<br>
<br>
一つの手として、ネットの検索結果に表示されるハイエースワゴン<br>
DXの内装画像を自分でチョイスしていくという方法もある。<br>
<br>
ネット上にはさまざまなタイプの内装が画像が表示されるので<br>
これらを参考してなおかつアイデア次第では素晴らしいものに<br>
仕上がるだろう。<br>
<br>
たとえば、ハイエースワゴンDXを床を下げるといアイデアで<br>
キャンピング登録してしまった例があるという。<br>
<br>
好きこそものの上手なれというかある意味マニアの意気込み<br>
みたいなものを感じるのは私だけだろうか。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493707" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493636.html">
<title>ハイエースワゴンDXキット</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493636.html</link>
<description>ハイエースワゴンDXキット

ハイエースワゴンDXキットで一番ポプュラーなのがベッドキット。

当然、床張りと座席の撤去をおこなう改造が必要だが、せっかく
のワゴンDX。そこは、やはり、自分色に染めたいところ。

そこで、仲間と集うことを考えて座席を撤去せずにしかも10...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-19T11:36:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワゴンDX</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワゴンDXキット</b><br>
<br>
ハイエースワゴンDXキットで一番ポプュラーなのがベッドキット。<br>
<br>
当然、床張りと座席の撤去をおこなう改造が必要だが、せっかく<br>
のワゴンDX。そこは、やはり、自分色に染めたいところ。<br>
<br>
そこで、仲間と集うことを考えて座席を撤去せずにしかも10人<br>
乗りのままベッドキットを入れて車検を通したいところ。<br>
<br>
そのための専用ベッドキットも市販されている。<br>
<br>
ハイエースワゴンのいいところは人気車であるがゆえに、<br>
さまざまなニーズに対応したキットが入手できるところ。<br>
<br>
そのほかにも、10人乗りを8人乗りへ変更するベンチシート<br>
キットなどもある。<br>
<br>
・ワゴンDX 10人乗りが→8人乗り（フルフラット化）<br>
・ワゴンGL 10人乗りが→8人乗り（フルフラット化）<br>
・M/C後ワイドボデS-GL 5人乗りが→8人乗り<br>
（バンからワゴンへ変更）～といった具合だそうだ。<br>
<br>
なるほどこれはまさにユーザーのニーズを捕らえている仕様。<br>
<br>
ちなみに、名称がマジカルワゴンキットというらしいが、こんな<br>
優れものが手に入るのもハイエースワゴンDXだからこそだろう。<br>
<br>
まあ、このように並べていくとキリがないが、選択肢が多いと<br>
いうことはやはりユーザーにとってありがたいと同時に少し、<br>
混乱してしまう要因となってしまうかもしれない。<br>
<br>
中には取り付けが難しいものも含まれていて、買ったはい<br>
いが、ビギナーには無理なんていうことになるとやはり辛い。<br>
<br>
さらに、口コミもネット上に散乱していて、整理するのが大変<br>
といったデメリットもあるが、とにもかくにもこのようなハイエース<br>
ワゴンDXキットがいろいろ存在するというのはありがたいこと。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493636" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493560.html">
<title>ハイエースワゴンDX概要</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493560.html</link>
<description>ハイエースワゴンDX概要

ハイエースワゴンのロングボディ仕様が「DX」だ。
全長は4840mmもあり、スライドドアとなっている。
その壮大なボディーに惹かれる人も数知れない。

ただ、この車の弱点は燃費の悪さとリアヒーターうるささ。
燃費は約６キロ程度だ。

しかも、下が...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-18T11:35:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワゴンDX</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワゴンDX概要</b><br>
<br>
ハイエースワゴンのロングボディ仕様が「DX」だ。<br>
全長は4840mmもあり、スライドドアとなっている。<br>
その壮大なボディーに惹かれる人も数知れない。<br>
<br>
ただ、この車の弱点は燃費の悪さとリアヒーターうるささ。<br>
燃費は約６キロ程度だ。<br>
<br>
しかも、下が前輪となっているため助手席の乗り心地は<br>
イマイチ。<br>
<br>
また、燃費をあげるためのツールはいろいろ出されているが、<br>
眉唾ものが多いのも事実。それらを改善する方法もいまのと<br>
ころないというのがネックかな。<br>
<br>
でも、そんなこと気にならなければ本当に魅力的は車だ。<br>
<br>
ハイエースワゴンdxの主流は中期型と後期型に分かれる。<br>
見分け方は、ヘッドライトとウィンカーの位置違いで見分けがつく。<br>
<br>
また、ハイエースワゴンdxの維持費を考えて1ナンバー登録する<br>
方法もあるので、このあたりは調べてしまうとよい。<br>
<br>
さらに、ベッドキットも市販されており、200系新型ハイエースワゴン<br>
DX10人乗り用ベッドキットなどがオススメ。<br>
<br>
ハイエースワゴンDXであれば家族での遠出や車中泊にも対応し<br>
ているわけで、DIYや自作改造や装備の拡張など可能性は無限大。<br>
<br>
まあ、個人的には後部シートがウザイのでこれをとっぱらい、<br>
デスクを設置して事務所的な空間と使ったらえどうかとも考え<br>
てしまう。<br>
<br>
でないと、なんかいかにも現場作業員運ぱん風な法人車の<br>
ような感じがしてしまう。<br>
<br>
での、このシートとおいうのを撤去したあとオークションかなん<br>
かで売れないものだろうか。<br>
<br>
やはり車検時にはこれを元に戻して、パスさせなければならない<br>
のが、この辺りが疑問だ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493560" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493500.html">
<title>ハイエースバニングの改造</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493500.html</link>
<description>ハイエースバニングの改造

ハイエースをバニングする場合の最大の特徴は突起物のような
バカデカの派手ウィング。

これはオーナーのセンスが問われるところだが、最近ではあまり
派手なものはなくなり洗練されたデザインのバニングが多くなって
きている。

また、一時のブ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-17T11:35:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>バニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースバニングの改造</b><br>
<br>
ハイエースをバニングする場合の最大の特徴は突起物のような<br>
バカデカの派手ウィング。<br>
<br>
これはオーナーのセンスが問われるところだが、最近ではあまり<br>
派手なものはなくなり洗練されたデザインのバニングが多くなって<br>
きている。<br>
<br>
また、一時のブームが去ったこともあってか、中古車も多く売られ<br>
ており、価格も安め。<br>
<br>
それにしても、ハイエースバニングほどオーナーの組み合わせ<br>
センスと改造手法が問われる車も珍しいだろう。<br>
<br>
ウィングはそれこそ千差万別だし、あらゆる色との組み合わせが<br>
考えられる。<br>
<br>
だからこそ、オーナーのセンスが問われるわけで、そこがハイエース<br>
バニングのおもしろさでもあり、難しさでもある。<br>
<br>
つまり、ハイエースバニングの改造においては、車体の価格で<br>
はなく他車と勝負できるところが、おもしろい。<br>
<br>
したがって、力量さえあれば、ハイエースの安い中古を買ってきて、<br>
それに抜群のバニングを施せば「カスタムカー」の一面を飾ることも<br>
できるわけで、本当にマニアとしての車といえるだろう。<br>
<br>
この前聞いた話でおもしろいお思ったのが、ハイエースで事故った<br>
ついでに素晴らしいバニングしてしまったオーナーさんの例。<br>
<br>
「災い転じて福になる」といったことかな。<br>
<br>
そのオーナーさんは偶然自分の趣味を見つけてしまったわけで、<br>
その道に天性の才を奮っているそうな。<br>
<br>
ただ、バニングする際のエアロなどは統一規格というものがなく、<br>
一度気に入ったものを壊してしまうと二度と手に入らないといった<br>
ことも起こりえるため、それが逆にマニア感を煽っているのかも<br>
しれない。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493500" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493379.html">
<title>ハイエースバニングの塗装</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493379.html</link>
<description>ハイエースバニングの塗装

ハイエースバニングといえばそのエアロパーツなどで飾り立てた
派手な塗装が大きな特徴。

そして、バニングに合う車といえば、どういうわけかハイエースと
いうことになっている。

まあ、軽トラにバニングするわけにもいかず、やはり、ハイエー...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-16T11:33:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>バニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースバニングの塗装</b><br>
<br>
ハイエースバニングといえばそのエアロパーツなどで飾り立てた<br>
派手な塗装が大きな特徴。<br>
<br>
そして、バニングに合う車といえば、どういうわけかハイエースと<br>
いうことになっている。<br>
<br>
まあ、軽トラにバニングするわけにもいかず、やはり、ハイエース<br>
が妥当ということになるのだろう。<br>
<br>
ハイエースの場合、特にギラギラとしたメタリック系のラメ入り<br>
塗装は見る人に大きなインパクトを与える。<br>
<br>
現在主流となっている塗装はパールを主流としたメタリック系<br>
からパステル系までと幅広く、さまざまな塗装が用意されている。<br>
<br>
また、通常塗装だけでなく、自分のファンであるタレントや<br>
歌手が車体に描かれていたりする。<br>
<br>
その際用いられるのが、カッティングシートやエアブラシだ。<br>
<br>
バニングはこのようにとても流行ったが現在は少し落ち着きを<br>
取り戻し、塗装の派手さも大人しい系のものが主流。<br>
<br>
しかしながら、ハイエースバニングはマニアの間では今も健在。<br>
ブームが去ってようやく文化として定着してきた感がある。<br>
<br>
ハイエースバニングの雑誌としては「カスタムカー」といったも<br>
のがコンビニでも売られていて、それなりに売れているようだ。<br>
<br>
この「カスタムカー」はとても面白く、読者がさまざまなバニング<br>
を競っていて、本当にユニークなものがあったりすいて思わず<br>
のめり込んでしまう。<br>
<br>
車体にキャラクターが貼られた痛車風から、給油口にもアレンジ<br>
塗装が施されていたりして、見ているだけで楽しめる。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493379" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493301.html">
<title>ハイエースバニングのカスタム</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51493301.html</link>
<description>ハイエースバニングのカスタム

ハイエースバニングのカスタムに必要なのはなんといってもエアロ。

「ハイエースバニングカスタムシティ延長バンパエアロスポイラ」なん
ていう素人には、わけのわからないパーツまであって見ているだけ
で楽しい。

また、威圧的なエアロパ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-15T11:32:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>バニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースバニングのカスタム</b><br>
<br>
ハイエースバニングのカスタムに必要なのはなんといってもエアロ。<br>
<br>
「ハイエースバニングカスタムシティ延長バンパエアロスポイラ」なん<br>
ていう素人には、わけのわからないパーツまであって見ているだけ<br>
で楽しい。<br>
<br>
また、威圧的なエアロパーツをつけているものはある意味で社会に<br>
対する反抗の狼煙であったりするわけで、各自の個性や考えが反映<br>
されていておもしろい。<br>
<br>
ハイエース バニング 特選中古車のページなんかをみると本当に個性<br>
豊かなバニングの雄姿をみることができる。<br>
<br>
バニングエアロなんかはオークションなんかにもいろいろ出品されて<br>
いて、とても格安で手に入ったりする。<br>
<br>
また、プラモでのハイエースバニング作りも楽しかったりして、新車<br>
が届くまでけっこうのめりこんだりする。<br>
<br>
さらに、エアロだけでなく、爆音スピーカーや右翼の宣伝車なみに<br>
主張もつものまでさまざま。<br>
<br>
また、カスタムの特徴としては、おおきく外観を変えてしまう改造が<br>
メイン。その際、装着するのがリアスポイラーやエアダムなどのエアロ<br>
パーツ。<br>
<br>
とにかく派手なエアロを外国産のカブトムシの角よろしく<br>
配置したり、窓をハート型にしたりすることで人目を集めるのがその<br>
手法。<br>
<br>
このような車にであったら、別にフェラーリじゃなくても誰しもが、<br>
振り向いてしまうだろう。<br>
<br>
<br>
また、内装のカスタムも盛んに行われていて、皮シートへの張替え<br>
はもちろん、ラスベガスよろしく、考えうる限りのエンターテイメント<br>
的な趣向がこらされていたりする。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51493301" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492924.html">
<title>ハイエースバニングの外装</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492924.html</link>
<description>ハイエースバニングの外装

ハイエースバニングといえばあの羽がついたようなデザインの車だ。

派手に目立ちたいというならこのハイエースバニングに限る。

ある意味で並々ならぬ自己主張を持つ車だ。

これはとにかくかっこよくって、浜田あゆみや矢沢永吉などの
コンサー...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-14T11:27:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>バニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースバニングの外装</b><br>
<br>
ハイエースバニングといえばあの羽がついたようなデザインの車だ。<br>
<br>
派手に目立ちたいというならこのハイエースバニングに限る。<br>
<br>
ある意味で並々ならぬ自己主張を持つ車だ。<br>
<br>
これはとにかくかっこよくって、浜田あゆみや矢沢永吉などの<br>
コンサート会場にピンクバージョンなんかで、よく登場する車だ。<br>
<br>
そもそもバニングは、アメリカで1960年代中頃に生まれたもの。<br>
<br>
しかし、日本にあってその厳しい改造規制から、独自の道を辿った。<br>
<br>
それにしてもあのウィングが道路標識かなんかにひっかかって<br>
大変なことになるんじゃないかななんておもってしまうのは私だ<br>
けだろうか。<br>
<br>
個人的にはこのよう個性の塊のようなハイエースバニングを見るの<br>
は好きなのだが、さらに痛車仕様なんかがでてきたらおもしろいかも<br>
と思ってしまう。<br>
<br>
バニングのなかでも、特に、ハイエースは人気が高く、おもちゃの<br>
車なんかにもなって売られている。<br>
<br>
中古でもけっこう出回っているようだが、さすがにこの手の車種<br>
では海外への中古輸出は無理だろう。<br>
<br>
ある意味で日本独人の文化を背負った車ということになる。<br>
<br>
また、ハイエースバニングするなら、エアロやホイールの履き替え<br>
は必須。<br>
<br>
中には、その辺りからハイエースを改造していって最終的には<br>
完全バニングしてしまうといったパターンも辿る人もいるようだ。<br>
<br>
だから、いろいろ画像検索でハイエースバニングのカスタム例を<br>
見ていると楽しかったりする。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492924" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492839.html">
<title>ハイエースバニングの外装</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492839.html</link>
<description>ハイエースバニングの外装

ハイエースバニングといえばあの羽がついたようなデザインの車だ。

派手に目立ちたいというならこのハイエースバニングに限る。

ある意味で並々ならぬ自己主張を持つ車だ。

これはとにかくかっこよくって、浜田あゆみや矢沢永吉などの
コンサー...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-13T11:26:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>バニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースバニングの外装</b><br>
<br>
ハイエースバニングといえばあの羽がついたようなデザインの車だ。<br>
<br>
派手に目立ちたいというならこのハイエースバニングに限る。<br>
<br>
ある意味で並々ならぬ自己主張を持つ車だ。<br>
<br>
これはとにかくかっこよくって、浜田あゆみや矢沢永吉などの<br>
コンサート会場にピンクバージョンなんかで、よく登場する車だ。<br>
<br>
そもそもバニングは、アメリカで1960年代中頃に生まれたもの。<br>
<br>
しかし、日本にあってその厳しい改造規制から、独自の道を辿った。<br>
<br>
それにしてもあのウィングが道路標識かなんかにひっかかって<br>
大変なことになるんじゃないかななんておもってしまうのは私だ<br>
けだろうか。<br>
<br>
個人的にはこのよう個性の塊のようなハイエースバニングを見るの<br>
は好きなのだが、さらに痛車仕様なんかがでてきたらおもしろいかも<br>
と思ってしまう。<br>
<br>
バニングのなかでも、特に、ハイエースは人気が高く、おもちゃの<br>
車なんかにもなって売られている。<br>
<br>
中古でもけっこう出回っているようだが、さすがにこの手の車種<br>
では海外への中古輸出は無理だろう。<br>
<br>
ある意味で日本独人の文化を背負った車ということになる。<br>
<br>
また、ハイエースバニングするなら、エアロやホイールの履き替え<br>
は必須。<br>
<br>
中には、その辺りからハイエースを改造していって最終的には<br>
完全バニングしてしまうといったパターンも辿る人もいるようだ。<br>
<br>
だから、いろいろ画像検索でハイエースバニングのカスタム例を<br>
見ていると楽しかったりする。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492839" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492578.html">
<title>ハイエースワイドGLのベッドいろいろ</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492578.html</link>
<description>ハイエースワイドGLのベッドいろいろ

ハイエースといえば車中泊も楽々。
いろんなベッドキットも出回っている。

もちろん、自作やDIYなどで作ってもよいが、市販のものを買ってし
まったほうが得策。

たとえば、ハイエース２００系S-GL用ベッドフレームなどもあり、
デザ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-12T11:24:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイドGL</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワイドGLのベッドいろいろ</b><br>
<br>
ハイエースといえば車中泊も楽々。<br>
いろんなベッドキットも出回っている。<br>
<br>
もちろん、自作やDIYなどで作ってもよいが、市販のものを買ってし<br>
まったほうが得策。<br>
<br>
たとえば、ハイエース２００系S-GL用ベッドフレームなどもあり、<br>
デザイン的にも場所をとらず、しかも十分な強度を誇っている。<br>
<br>
しかも、すっぽり車内におさまるこのフレームをたたき台にベッドを<br>
自作できたりする。<br>
<br>
特に、優れているのが、ベッド下の有効利用。<br>
<br>
この部分を収納スペースにすればよいし、そのほかにもいろんな<br>
活用法がみつかりそう。<br>
<br>
ハイエースワイドGLのあの広い室内をさらに有効利用でき、なお<br>
かつ生活やビジネスの拠点にできるところが優れている。<br>
<br>
さらに、ハイエースワイドGLにぴったりサイズのベースマットも販売<br>
されている。しっかりした角材で支えられていて、大人が乗っても<br>
十分な強度が保証されているようだ。<br>
<br>
また、ウレタンマット外して、荷物を載せることもできるそうだ。<br>
<br>
さらに、200系S-GL用専門店というものある。<br>
ここならなんでもそろっているようなので是非利用してみたい。<br>
<br>
そして、お勧めなのが、200系新型ハイエースバンスーパーＧＬ<br>
ワイドボディ ベッドキット(8枚式）ってヤツ。<br>
<br>
これは、ハイエースワイドGLのベッドキットのなかでも最高峰に<br>
属するのではないだろうか。<br>
<br>
ウレタン厚３０ｍｍだし、荷室スペースを十分にうまく利用<br>
した広々設計であるのがうれしい。<br>
<br>
カラーも好きなものに変更できるようだ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492578" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492167.html">
<title>ハイエースSUPER GLの特徴</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492167.html</link>
<description>ハイエースSUPER GLの燃費や不満点など

ハイエースSUPER GLって知ってる？
これってスーパーってついているところがいい。

それだけに、大きいし、広々な車内なので、改造してもよし、
ベッドキットなども余裕で設置できる。

コンソールボックスもあって、さらに、コンパ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-11T11:21:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイドGL</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースSUPER GLの燃費や不満点など</b><br>
<br>
ハイエースSUPER GLって知ってる？<br>
これってスーパーってついているところがいい。<br>
<br>
それだけに、大きいし、広々な車内なので、改造してもよし、<br>
ベッドキットなども余裕で設置できる。<br>
<br>
コンソールボックスもあって、さらに、コンパネやイレクターで<br>
思う存分いじれるところがうれしい。<br>
<br>
ちなみに、ハイエーススーパーGL標準ベッドキットマット8分割<br>
タイプってものがあってこれならベッド設置もバッチリ。<br>
<br>
この車を改造して 6～8人乗りにしているのをみたことがあるが<br>
なかなかのものだった。<br>
<br>
それにしても、ハイエースSUPER GL、とただのハイエース GL<br>
の違いってなんだろう。<br>
スーパーとつくからにはたとえば、車体が長いとかなにか特徴<br>
があるだろうから。<br>
<br>
SUPER GLにもはディ－ゼル車タイプのものがあって、燃費は<br>
やはり10キロいかないみたい。これじゃあキツイかな。<br>
<br>
このエコの時代そこそこの燃費がないとやはりコストもかかるし、<br>
何か時代の流れに逆らっているようで微妙にかっこ悪い。<br>
しかも、登坂性能はきつい。<br>
<br>
ただ、ハイエースSUPER GLはやはり、タフ。<br>
走行距離も10万キロくらいではびくともしない様子ってとこがいい。<br>
<br>
中古車も多く出回っているが、海外へ輸出されたとてば、ホテル<br>
の送迎用などに再利用されることも多い。<br>
<br>
不満点としては、パーキングの厄介さや車高が高いため、<br>
乗り降りがたいへん。<br>
<br>
しかし、それも足腰の訓練と割り切ればよかったりする。<br>
<br>
それにしても燃費もっとなんとかならんかなあ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492167" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492104.html">
<title>ハイエースワイドGLの魅力</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492104.html</link>
<description>ハイエースワイドGL改造

ハイエースワイドGLいいすよね。

とにかく広いスペースが有効に活用できるし、トランポにも使える
ところが魅力。

ただ、ハイエースワイドGLのトラック的なドライビングテクニックに
なるため乗り慣れるまではキツイかもしれない。

ハイエースワ...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-10T11:19:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイドGL</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワイドGL改造</b><br>
<br>
ハイエースワイドGLいいすよね。<br>
<br>
とにかく広いスペースが有効に活用できるし、トランポにも使える<br>
ところが魅力。<br>
<br>
ただ、ハイエースワイドGLのトラック的なドライビングテクニックに<br>
なるため乗り慣れるまではキツイかもしれない。<br>
<br>
ハイエースワゴン/ワイドGLデモカー ベットキット?なども販売され<br>
ているようでショー・イベントにも出展され、なかなかの人気を誇っ<br>
ている。<br>
<br>
面構えもいいし、やはり１ナンバー登録ということでその迫力もなか<br>
なかのもの。<br>
<br>
でも、ハイエースワイドGLっていうのは車高も高そうだし、車中泊<br>
にも使えるということで、ポイントも高い。<br>
<br>
また、フラット仕様に改造されるワイドGLもあって人それぞれの<br>
個性を放っている車といえよう。<br>
<br>
たとえば、二段ベッドの設置や収納も十分ということで、前面の<br>
曲線的ガラス美にはやはり惹かれるものがある。<br>
<br>
このハイエースワイドGLの黒光りするボディーはやはりハイエース<br>
のなかでも一際異彩放っている。<br>
<br>
また、ハイエースワイドGLは内張りパネルの床張りになっている<br>
ためべッドキットの取り付けは難しいかもしれない。<br>
<br>
ただ、ハイエースワイドGLは3ナンバーであるため、これを貨客<br>
兼用車の1ナンバーでとりたいところ。<br>
<br>
そこで、改造となるところだが、DIYではなかなかやっかい。<br>
<br>
そのため、専門のショップに依頼するほかはなく、この点が<br>
ネックとなっている。<br>
<br>
違法改造車もあとをたたないため早急な対策が求められている。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492104" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492652.html">
<title>ハイエースワイドGLのグッズや断熱</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492652.html</link>
<description>ハイエースワイドGLのグッズや断熱

ハイエースワイドGLのグッズアイテムを探していたろころ、
カーゴマットというの発見。

これは、2列目のシート以降を、フルにカバーにできる優れもの。

また、これは使えるなというのが純正セカンドシート用 ハイエース200系 
スライド...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T13:25:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ワイドGL</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースワイドGLのグッズや断熱</b><br>
<br>
ハイエースワイドGLのグッズアイテムを探していたろころ、<br>
カーゴマットというの発見。<br>
<br>
これは、2列目のシート以降を、フルにカバーにできる優れもの。<br>
<br>
また、これは使えるなというのが純正セカンドシート用 ハイエース200系 <br>
スライドレール「S-GL/ワイドボディ用」というヤツ。<br>
<br>
セカンドシートをスライドレールに乗せることで車内のアレンジ度も<br>
高くなる。<br>
<br>
このようにハイエース専用のさまざまなグッズが市販されているので<br>
個人の趣向や目的に合わせて入手しておくとよい。<br>
<br>
特に、ハイエースワイドGLのような広い室内を持つタイプはその目的<br>
に応じて、多種の趣味などに対応できるのがうれしい。<br>
<br>
もちろん、バイクなどを積むためのトランポとしての機能を果たすことも<br>
できる。<br>
<br>
そのほかにも大切なのが、ハイエースワイドGLの断熱対策。<br>
そこで、有効な手段がセラミック断熱塗装というやつ。<br>
<br>
特殊セラミック塗料を吹き付けることで、断熱効果を出すという<br>
優れもの。<br>
<br>
「ロケットの断熱技術を応用して開発されたスゴイ塗料」だそうです。<br>
<br>
最近はこのようにさまざまな技術が導入されてきているので、<br>
ハイエースもどんどんと快適な空間に進化していくんですね。<br>
<br>
なお、断熱DIYをおこなう基準として、純正のパネルをすべて取り外す<br>
ことが必要。<br>
<br>
それなりのプロのテクニックと忍耐強さが要求される作業となるかも<br>
しれない。<br>
<br>
ハイエースワイドGLの楽しみ方はいろいろ。<br>
愛車を自分なりにアレンジしてもよし、ワイドスーパーGLは5人乗りだが<br>
これを増やしてもよいわけで楽しみ方もいろいろ。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492652" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492011.html">
<title>ハイエース床張りの型取り</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51492011.html</link>
<description>ハイエース床張りの型取り

ハイエースに床張りをする場合、いろいろな目的があると思うが、
オフロードでバイク乗りを楽しむ場合のトランポに利用する場合
も多い。

トランポとして快適に使う為には荷室を床張りする必要があるが、
ハイエースをトランポとして購入した場合...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:17:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>床張り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース床張りの型取り</b><br>
<br>
ハイエースに床張りをする場合、いろいろな目的があると思うが、<br>
オフロードでバイク乗りを楽しむ場合のトランポに利用する場合<br>
も多い。<br>
<br>
トランポとして快適に使う為には荷室を床張りする必要があるが、<br>
ハイエースをトランポとして購入した場合、やはりそれ以上の出費<br>
は抑えたい。<br>
<br>
だから、その要として床張りをDIYでやることはとても節約につな<br>
がる。<br>
<br>
もちろんバイクだけでなく自転車を積むときにも床張りは必要な<br>
わけで、床張りをしておくとなにかと便利。<br>
<br>
さらに、床張りをしてしまえば、ベッドの設置はもちろんのこと、<br>
他にもいろいろな改造をすることができる。<br>
<br>
その意味でハイエースの床張りは改造施工のたたき台としての<br>
役割を持つといえる。<br>
<br>
さて、その床張りだが、一番やっかいなのが床の凸凹段差。<br>
<br>
特に、突起部分の黒い塗装（タール材）をはがすのは一苦労<br>
でぎっくり腰になってしまう人も多くいるとか、とにかく根気が<br>
要求されるのである。<br>
<br>
このように床張りDIYは大変だが、自作改造のためには是非<br>
とも必要が作業である。<br>
<br>
ただ、ハイエースに床張りをする場合、ガチガチにボルトなどで<br>
床留めしてしまうのはご法度。<br>
<br>
また、床張りをコンパネやベニヤでおこなう場合、材料、<br>
たとえば、コンパネの場合3枚で4000円くらいでとても安上がり。<br>
<br>
ただ、その反面、室内の型取りがとてもたいへんな作業となる。<br>
<br>
したがって、同じ型のハイエースで既に床張りを終えている知人<br>
等に寸法を教えてもらうのが一番だが、なかなかそうもいかない<br>
だろう。<br>
<br>
そのような場合は、やはり専門の床張りキットを使ったほうが<br>
よいだろう。<br>
<br>
また、その場合、フローリングでの床張りキットのほうが高級感<br>
が出るため見た目はよくなる。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51492011" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491999.html">
<title>ハイエース床張りキット</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491999.html</link>
<description>ハイエース床張りキット
ハイエース床張りキットいいですよいね、メチャほしいです。

でも、うまくできなかったら無駄使いになるし、そこのところが
ネックになっていたりする。

そこで、不器用な自分でも床張りDIYできるかってところを下調べ。

前回の自作では棚が崩れる...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:17:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>床張り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース床張りキット</b><br>
ハイエース床張りキットいいですよいね、メチャほしいです。<br>
<br>
でも、うまくできなかったら無駄使いになるし、そこのところが<br>
ネックになっていたりする。<br>
<br>
そこで、不器用な自分でも床張りDIYできるかってところを下調べ。<br>
<br>
前回の自作では棚が崩れるという大失態をやらかして以来、<br>
家族からの信頼を失っている今、やはり、ここは床張りキットで<br>
リベンジを果たしたいところ。<br>
<br>
床張りがうまくいけばその上に、荷台をDIY自作する予定。<br>
<br>
でも、ハイエースの場合、あの凸凹をなんとかつぶさない限り<br>
うまくフラットにはできないので、自作よりはやはり床張りキット<br>
がお勧めであることは確か。<br>
<br>
やはり、ハイエースで車中泊の旅に出たり、バイクを載せたり<br>
するには床張りは必須。<br>
<br>
特に、重いものを乗せるとき床に段差があると不安定になる<br>
ため床張りをする必要がでてくるのだが、そこでみなさん苦労<br>
している。<br>
<br>
ハイエースをトランポするにもやはり、まずは床張りからスタート<br>
させるのが基本。<br>
<br>
安上がりにすませる方法としては、ホームセンターで販売して<br>
いるフローリング材を利用する手もあるだろう。<br>
<br>
でも、床張り自作でした場合、下手すると車検が通らないことも<br>
ありえるわけで、ベッドキットなんかを設置していればさらに、<br>
その確率は高まる。<br>
<br>
特に、床張りの場合、ボルトで締めつけてしまい、すぐに外せる<br>
状態でなくてしまうと、これは改造ということになり車検は難しい<br>
とのことらしい。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491999" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491992.html">
<title>ハイエース床張りDIY</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491992.html</link>
<description>ハイエース床張りDIY

ハイエース専用の床張りキットなど出ているが、価格に見合うものも
少なく、であれば、自作でのDIYをしてしまったほうがよいかもしれない。

その場合、まず入手しないといけないのがフロアマット。

これは、ギガマットなどの専門の販売店から入手する...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:16:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>床張り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース床張りDIY</b><br>
<br>
ハイエース専用の床張りキットなど出ているが、価格に見合うものも<br>
少なく、であれば、自作でのDIYをしてしまったほうがよいかもしれない。<br>
<br>
その場合、まず入手しないといけないのがフロアマット。<br>
<br>
これは、ギガマットなどの専門の販売店から入手すると種類やデザイン<br>
も豊富でよいかもしれない。<br>
<br>
そして、選ぶときのコツしては難燃性や耐久性は、耐磨耗などを考慮<br>
して選ぶこと。<br>
<br>
さらに、水洗いも可能だと今後のお手入れがとても楽となること請け<br>
合い。<br>
<br>
そうはいっても床張りのDIYはハイエース独特の段差がネックになっ<br>
ていてその高さをそろえるのがとても大変。<br>
<br>
また、床の寸法取りから床張りのベース材を切り出すこともできる<br>
わけで、そのあたりはDIYすることでコストを最小限に抑えることが<br>
できる。<br>
<br>
その他、トランポとして床張りが必要な場合もあるわけで、この場合<br>
コンパネ等での床張りは使えず、それぞれ専門の方法がある。<br>
<br>
DIYを避けて床張り加工済みタイプの専用ベットマットのハイエース<br>
も販売されてたりする。<br>
<br>
オグショーではこのタイプのハイエースや「BASE床張りキット」が売<br>
られていたりする。<br>
<br>
さらに、「床張り1日コース」というものもあり、状況はかなりよくなっ<br>
ている。<br>
<br>
基本、DIYする場合でもこのようなある程度出来上がっているもの<br>
を利用することで簡単に床張りをおこなうことができる。<br>
<br>
ハイエースの床張りからスタートさせてベッドキットなどのDIYに進<br>
んでいけばよい。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491992" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491987.html">
<title>ハイエース床張り加工の技</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491987.html</link>
<description>ハイエース床張り加工の技

ハイエースのDIYといえば、１にベッドキット、２に床張り加工という
くらい、床張りは内装加工の基本になる。

また、この床張り加工さえマスターすれば、今後のハイエース改造
においてもはずみがつくといえる。

さらに、床張りからトランポへと...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:16:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>床張り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース床張り加工の技</b><br>
<br>
ハイエースのDIYといえば、１にベッドキット、２に床張り加工という<br>
くらい、床張りは内装加工の基本になる。<br>
<br>
また、この床張り加工さえマスターすれば、今後のハイエース改造<br>
においてもはずみがつくといえる。<br>
<br>
さらに、床張りからトランポへと発展させることもできるわけで、<br>
この技術のマスターはハイエース自作改造への登竜門といえる。<br>
<br>
床張りの一番いいところは、ハイエースの室内の雰囲気を一変さ<br>
せることができること。<br>
<br>
これだけで180度車内の雰囲気を変えることもできるわけで、<br>
とても有効な室内アレンジの方法といえる。<br>
<br>
腕を磨けたければ、ビス留めを一切使用しないフロア固定<br>
挑戦してみるなど、いろいろ試してみることで自らの技を磨く<br>
こともできるし、やはり、それだけに大変おもしろいDIY作業と<br>
なるかもしれない。<br>
<br>
たとえば、プロの技として、ハイエースのフロアマット等を取り外し、<br>
その下の段差の凸部分のタール材を剥ぎ取るといった、とても<br>
根気のいる作業が必要とならしい。<br>
<br>
また、床張りは腰をかがめて作業しなければならないため、<br>
なかなか大変だが、それだからこそやりがいがあるといえるだろう。<br>
<br>
ただ、もっと手軽にチャレンジしたい場合は、ハイエース床張り<br>
加工付パッケージも市販されているので、こちらを利用すると<br>
よいだろう。<br>
<br>
ただ、新型ハイエースの床張り加工はけっこう大変な作業となる<br>
ため、覚悟が必要となるかもしれない。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491987" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491974.html">
<title>ハイエース2段ベッドキットに挑戦</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491974.html</link>
<description>ハイエース2段ベッドキットに挑戦

ハイエースのDIYの登竜門ともいうべきベッドキットの装着。

なかには、このベッドキットの取り付けを楽しみにしている人もいて、
ハイエース本体を購入する前からこの専用のベッドキットを買って
しまっていたりするケースも。

それほど...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:15:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベッドキット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエース2段ベッドキットに挑戦</b><br>
<br>
ハイエースのDIYの登竜門ともいうべきベッドキットの装着。<br>
<br>
なかには、このベッドキットの取り付けを楽しみにしている人もいて、<br>
ハイエース本体を購入する前からこの専用のベッドキットを買って<br>
しまっていたりするケースも。<br>
<br>
それほどハイエースのベッドキット装着は楽しいDIYなのだ。<br>
<br>
日曜大工には腰が重かったお父さんも、ベッドキットなら喜んで<br>
DIYに取り組む人も多いと聞く。<br>
<br>
なかでも、家族連れにとりわけ人気なのが、この2段ベッドキット。<br>
<br>
コンパネやイレクターで自作してもいいし、もし、しっかりしたもの<br>
がほしいならば通販で2段ベッドキットを購入するのもよいだろう。<br>
<br>
そして、特に、お勧めなのが、吊り下げ式2段ベットキット。<br>
<br>
これなら、組み立ての手間を省けるし、何より、ハイエースならで<br>
はの構造をいかしたベッドキットなので、天井に貼り付ける形で<br>
コンパクト収納可能。<br>
<br>
さらに、ベッド下のスペースをテーブルにするなど、室内全体を<br>
有効かつ優雅に利用することができる優れもの。<br>
<br>
そして、定番のネルゾーベットキット、200系ハイエース用。<br>
360mm・430mm・500mmの3段階調整でマット板4枚・フレーム2本<br>
セットとなっているタイプ。<br>
<br>
これは2段ベッドではないが、とても安定した寝心地を保障してくれる。<br>
<br>
ハイエース2段ベッドキットについての相談は、ハイエース専用の<br>
ベッドキットたとえば、カーヴィンみたいなショップに相談するとよい。<br>
<br>
子供さんなどでもやはり、車内の2段ベッドは楽しいもの。<br>
<br>
たくさんの思い出をお父さんと一緒につくれるかもしれない。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491974" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491962.html">
<title>ハイエースベッドキットの自作DIY</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491962.html</link>
<description>ハイエースベッドキットの自作DIY

ハイエースはカスタム向きの車なので、アウトドア派に人気。

しかも、専用のベッドキットや自作・DIY派にとってのパーツも豊富に
出回っているため、自作ベッドキットで簡単に車中泊が楽しめてしまう。

ただ、ハイエースのベットキットは...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:15:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベッドキット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースベッドキットの自作DIY</b><br>
<br>
ハイエースはカスタム向きの車なので、アウトドア派に人気。<br>
<br>
しかも、専用のベッドキットや自作・DIY派にとってのパーツも豊富に<br>
出回っているため、自作ベッドキットで簡単に車中泊が楽しめてしまう。<br>
<br>
ただ、ハイエースのベットキットはいろいろ出回っていてどれが快適な<br>
のかを判別するのは難しい。<br>
<br>
下手なものを買って損するのも嫌だし、通販で買って、自宅に届いても<br>
特殊な工具が必要だったり大掛りだったりして、なかなかたいへん。<br>
<br>
ならば、ベッドキットを自作すれば安く済むし、楽しみも倍増というこ<br>
とで、さっそくハイエースベッドキットの自作DIYにチャレンジ。<br>
<br>
まず、必要なのがハイエース用のイレクターや合板、合皮シートや<br>
クッションなどをホームセンターで購入。<br>
<br>
コーナーフィットはネット通販で入手、これはプロも愛用の商品だ<br>
そうだが、イレクターで枠を作ったベッドキットにベニヤ板をひっか<br>
けハイエースをフラットにするときに大変役立つらしい。<br>
<br>
でも、日曜大工さえもやったことのない俺ができるのかって感じだが、<br>
それもＯＫ。<br>
<br>
ただ、心配なのが、ハイエースの車両自体に穴をあけてしまうこと。<br>
<br>
ハイエースを中古で買取りにだすときなど不利な条件は残しておき<br>
たくはない。<br>
<br>
そのため、他の加工を一切必要としないように元々あるハイエース<br>
のネジ穴をうまく利用してベッドキットを自作しなければならない。<br>
<br>
ベッドマットは4分割して、セカンドシートを前に倒す形にした。<br>
<br>
また、ベッドキット以外にもハイエース用のパーツはたくさんあって、<br>
それらをうまく利用して組み合わせることでベッドキットのカスタマイズ<br>
自作も可能だろう。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491962" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491932.html">
<title>ハイエースベッドキット200系</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491932.html</link>
<description>ハイエースベッドキット200系

ハイエースといえば車中泊にはうってつけ、当然専用の
ベッドキットもいろいろ出回っている。

特に、200系のベッドキットは種類豊富でいろいろ選べる
のがうれしい。

もちろん自作DIYで作ってもいいのだが、初心者にお勧
めなのが、やはり、...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:14:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベッドキット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ハイエースベッドキット200系</b><br>
<br>
ハイエースといえば車中泊にはうってつけ、当然専用の<br>
ベッドキットもいろいろ出回っている。<br>
<br>
特に、200系のベッドキットは種類豊富でいろいろ選べる<br>
のがうれしい。<br>
<br>
もちろん自作DIYで作ってもいいのだが、初心者にお勧<br>
めなのが、やはり、市販のベッドキット。<br>
<br>
ほとんど、手を汚さず大切なハイエースの室内に穴をあけ<br>
ることもなくフラットを実現できるし、なによりも手軽に車中泊<br>
を楽しむにはうってつけ。<br>
<br>
たとえば、シンケなどでは200系ハイエースなどの車種別の<br>
ベッドキットを製しているし、また、ハイエース200系/100系<br>
ダブルリクライニングベットキット専用ベッドカバー もある。<br>
<br>
また、カーヴィンでは、ベッドキットを実際に装着したハイエース<br>
を東京オートサロンで展示していた。<br>
<br>
さらに、組立済を通販で届けてくれる業者もあり、取付カンタン、<br>
組立不要だ。<br>
<br>
とにかく200系はあまりにも種類が多いためかなり悩んでしまう方<br>
も多いかもしれない。<br>
<br>
ベッドキットは大きくわけて二つのタイプがある。<br>
<br>
一つは、組み立てが簡単で手軽というもの。<br>
<br>
このタイプは寝心地はそれほど期待できないが、お手軽縫いフラット<br>
装着できるので短期の車中泊等に向いている。<br>
<br>
もう一つは、労力を使って本格的にＤＩＹ装着するもの。<br>
<br>
こちらは、自宅のベッドよりも寝心地がよいくらい快適なベッドキット<br>
が多いが、その分、ＤＩＹが慣れない人にとっては少し大変かもしれ<br>
ない。<br>
<br>
いずれにしても、自分が、短期車中泊派なのか、本格的な車中泊<br>
を考えているのかを基準にしてベッドキットを選べばそうあたりは<br>
ずれはないだろう。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561711&name=hiacediy&pid=51491932" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491790.html">
<title>ハイエースベッドキットのDIY</title>
<link>http://hiacediy.kcamp.net/archives/51491790.html</link>
<description>ハイエースベッドキットのDIYハイエースはフラットになることに関してはセダンなんかと違いとても楽なので、本格的なDIYベッドキットを導入して寝心地を高めるとよいかもしれない。ハイエースはやはり寝心地追求できるクルマなわけで、単なる一、二泊の車中泊ではものたりな...</description>
<dc:creator>hiacediy</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T11:11:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベッドキット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ハイエースベッドキットのDIY</strong><br /><br />ハイエースはフラットになることに関してはセダンなんかと違い<br />とても楽なので、本格的なDIYベッドキットを導入して寝心地を<br />高めるとよいかもしれない。<br /><br />ハイエースはやはり寝心地追求できるクルマなわけで、単なる<br />一、二泊の車中泊ではものたりなくなってくるのも事実。<br /><br />ベッドキットをDIYで設置した友人なんかは、用もないのにクルマ<br />で遠出するようになったし、こんどは2段ベッドをDIYするといってい<br />る始末。<br /><br />この人は今まで、不器用で日曜大工さえも敬遠していたようだが、<br />昨今の楽に取り付けられるベッドキットのDIYにはまってしまった<br />ようだ。<br /><br />ハイエースのベッドキットであるけれどもけっこうDIY楽しさに目<br />覚めてしまったもよう。<br /><br />今後どんなハイエースにしあがるかが楽しみなところである。<br /><br />でも、困るのがハイエースに関してはどのベッドキットがよいの<br />情報が少なく、イマイチわかりずらいところ。<br /><br />ネットを見てもベッドキット販売情報はあるが個人ユーザーの<br />口コミがとても少なく、迷ってしまう。<br /><br />確かに、ハイエースといえどもベッドキットを導入するのはやはり<br />マニアの部類になるのが、グルメとかの口コミとちがい圧倒的な<br />情報不足。<br /><br />だったら、定評のあるショップでの購入が間違いないのが、とも<br />かくもショップのオーナーなんかが書いているブログをみて購入<br />決めるのがいまのところ一番の安全パイのようだ。<br /><br />さらに、ベッドキットをDIYしたあとは、専用カーテンやシートカバー<br />も人気なようでどんどんエスカレートしていきそうな自分がコワイ<br />かったりする。
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